ワープロソフトWord2013の機能を使ったスタイルセットの適用.docx

clip_image002

上記の画像は引用したツイートのスタイルの適用になります。テキストの内容はMarkdownをdocxのWord形式に変換したものです。

2015年4月18日11時21分現在、編集中のWord2013のファイルは269ページで、205007文字となっています。そのかなりの部分がTwitterのツイートの引用にもなっているかと思います。

時刻は4月20日9時8分になっています。18日11時23分のTwitterでの最終更新からの再開になります。記述範囲の時刻の記入も仕切り直しをしておきたいと思います。

/2015-04-20 月 09:11/ [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]

\2015-04-20 月 09:12\ [ ←これからの記述範囲の開始時刻]]

昨日は朝の3時に起きて小木港に行き、5時の渡船で東堤防に渡って夕方までアジ釣りをしていました。釣れたアジは朝に一匹だけ。18時頃には小木港内の堤防に場所を変えてアジ釣りをやったのですが、ここでも釣れたのは一匹でだけで、どちらも20センチないぐらいのサイズでした。

そのあとさらに場所を変えて九十九湾にも行ったのですが、さっぱり釣れず、宇出津に戻ってきたのは22時に近い時間でした。てっきり終わったと思っていた曳き山祭りをまだやっているところで、スマホで写真とビデオも録画し、録画の方はそのあとYouTubeにもアップロードしました。

九十九湾に行ったとき、10キロぐらい離れていると思われる宇出津の曳き山祭りと思われる音が聞こえていたので、空耳かとも思っていたのですが、風に音がのってきたのか確かに聞こえていたと思います。

そのうち音というか声も聞こえなくなったので、ちょうど祭りが終わった時間なのかと思っていたのですが、それだけに宇出津に戻ってきたときに祭りを見たときは驚きました。

とにかく昨日は久しぶりの長い一日でした。魚が釣れないので時間を長く感じたというのもありますが、午後からはほとんどの時間雨が降りっぱなしで、手もすっかりふやけていました。

クーラーボックスもずっと使っていなかった古いものと2つもって出かけ、アジング用のロッドや予備の道具も一式もって出かけてので、荷物の量も記録的で、投資したエサの量も記録的でした。オキアミの3キロブロックが1枚、700グラムぐらいのアミエビのブロックが3枚でした。

オキアミは一つ千円ぐらい。アミエビは小木で買うと230円ぐらいです。宇出津のホームセンターだと商品が違いますが210円です。オキアミを使ったのは遠投のカゴ釣りをするためですが、普段はアミエビばかりを使っていています。

今回もまるまる使ったわけではなく残ったエサはタッパ容器にいれて冷凍保存をしました。半日は十分に使えそうな量が残っています。夕方のマズメ狙いだけだとアミエビのブロック一つでも余るぐらいですから、使い方によっては2,3回分にもなりそうです。

その前に東一文字堤防に行ったときは、夕方の短い時間にまとめて釣れました。早朝と夕方の時間帯がいわゆるマズメ時で、もっとも釣果の期待できる時間なのですが、東一文字堤防でそれが外れたのは今回が初めてでした。そういうこともある、という経験をしたことが何より収穫であったようにも思います。

釣りの話はこれぐらいにして、その前日と前々日はWord2013で引用したツイートにスタイルを適用するのに、ものすごい時間と労力を使いました。途中からマクロを作って自動化をさせるようにしたのですが、それでもなお予想外の時間がかかり大変な思いをしました。

全体で268ページ、その一部を対象をした作業なのに信じられないほどの時間がかかりました。二日間にわたりましたが、実質は会社での丸一日分の仕事時間内でも、やり切れたかどうか疑問なぐらいでした。

説明がややこしくなってしまうのですが引用した1件のツイートは、初めの行が箇条書きの一つの項目としてWord2013に認識され、これにスタイルを適用すると、順次一つの段落として取り込まれてしまうのです。

思い通りに扱ってもらうためには、いったん空の箇条書きの行を入れてから、それを含まずに範囲選択をしてスタイルを適用、そのあと空の箇条書きの行の行頭文字を削除するという作業になります。

これはpandocというコマンドでMarkdownからdocxに変換した時の書式の問題でしたが、これはスクリプトでツイートのデータを貼り付けるとき、次のツイートとの区切りに空行と≪<br />というHTMLの改行タグ、そのあとにもう一つ空行を入れることで解決ができました。

スクリプトのプログラムとしては「f.write(res + “\n<br />\n\n”)」という処理になります。記号そそれに続くnの2文字がUNIXの改行コードになります。

記号の部分は、それぞれのパソコン環境に設定されているフォントによって円記号になる場合とバックスラッシュになる場合があるかと思います。

対処として「<br />\n\n」という部分を追加しただけなのですが、これだけの違いがあとにどれほど影響を及ぼすのかということを、今回は本当に身に染みて痛感しました。やはり事前の準備をしっかりしておくということの重要性です。

魚釣りの場合、準備が奏功するという保証はないです。昨日の東一文字堤防でも、今までに見たことがないほど沢山の量の撒き餌を準備してきている人がいました。ガソリンスタンドにおいてあるような大きなオイルの缶に似たプラスの容器の7分目ぐらいの量でした。

それでも魚はわずかにして釣れていなかった様子で、雨が降りだすと早々に撒き餌を海に捨てて帰っていきました。フカセ釣りの撒き餌の量というのは多い人が結構いますが、それでも見たことのないぐらいのものでした。

配合や品物にもよりますが、フカセ釣りでは一度の釣りの撒き餌に5千円使うというひともいます。

私などは同じ餌釣りでも、210円のアミエビのブロックでも余らせて、冷凍保存で使いまわすことが多いぐらいです。それでも釣れるときはとても食べきれないような数の魚を釣って、さらに干物などを作って、エサ代の元をとるため食費を節約するように心がけています。

たまの休日に遠方まで出かけて魚釣りをする人と単純に比較などはできませんが、近くに魚の釣れる海があるというのも恵まれたことです。

パソコンにおいても私はこの数年間、ほとんどLinuxでフリーソフトウェアのみを使ってやってきました。それに大きな変化になったのが、4月10日に届いた新しいノートパソコンのプリインストールされたWord2013です。

Excelの方も入っているはずですが、思えばまだ一度も起動をさせていません。ようやく人並みのパソコン環境を得ることができたという感じです。

一昨日は午後になってからだったように思いますが、Windows8にVirtualBoxをインストールして、Ubuntuを仮想マシンとして使えるようにしました。

必要と判断した投資として4Gの増設メモリーをネットで注文しました。メールで確認すると発送のメールが4月15日になっていたので、届いたのは翌日の16日のはずです。540円の梱包送料と合わせて4700円という代金で、コンビニ払いで支払っていました。

普通にパソコンを使っているとメモリの使用量が3Gを超えることはないので4G のままでもいいかと考えていたのですが、仮想マシンを使うとなると増設は必須だと考えていました。

仮想マシンを使っていなくても一時的に4Gの物理メモリを超えるような作業をすると、そのあと動作が不安定になるような現象もあったので、パソコンの機械自体に負荷をかけないことも、長持ちさせる秘訣だと前から考えていたので、厳しい中ですが、メモリの増設も済ませておくことにしました。

仮想マシンのUbuntuでは必要最低限のUNIX環境での作業を考えていたのですが、TwitterのAPIからデータを取得するため、Rubyのパッケージをインストールしようとしたところ、コンパイルエラーが出て調べながら色々やってもうまくいかず4時間ほど時間を使ってしまいました。

Microsoftの製品以外のプログラム言語を使う場合、Windows8でもできないことはないのですが、とても面倒が多く情報も少ないので、解決するのにとんでもない時間をかけることがあります。そういうことも随分と経験してきました。

仮想マシンでフォルダやクリップボードを共有して使った方が手っ取り早いです。ネックとなったのは処理の負荷が高くなるので、それなりのスペックですが、今の新しいパソコンでは、今のところあまり不満を感じない程度で使えています。

TwitterのAPIからのデータの取得はWindows8にインストールしたCygwinというUNIX環境でもできるようにはしていますが、全般にWindows8の作業効率はLinuxよりはるかに悪く、慣れていないことをいれても、無駄な動作が多くなりすぎで耐え難くなってしまいます。

いまだにウィンドウの前面固定もできないようですし、以前使ったことのあるフリーソフトを入れようと思ったところ、ダウンロードの段階でスパム判定されたらしく、ダウンロードができませんでした。あれこれフリーソフトを入れても管理も面倒です。

Ubuntuの場合、使っているすべてがフリーソフトウェアですが、更新もシステムで一元的に管理されているので、常にセキュリティ対策を含めた最新の状態を維持できます。

一昨日ぐらいに初めて知ったのですがWindows8もproという製品になると、Microsoftの標準の機能としての仮想マシンの機能があり、Linuxも使えるということでした。自分のはproではなくOfficeと同じく、おそらくは一番の安物の最低機能のものだと思います。

ツイートの引用ですが、これまでのようにMarkdownからの変換でコピペしたものを使うか、そのような変換もいらない書式のスタイルにしようか、ここ数日ずっと迷っています。

Markdownを使うのはツイートのソースコードをHTMLでそのまま使うためなのですが、全体の作業効率を大幅に損ねることになります。

単なるテキストファイルのテキストであれば、仮想マシンのLinuxで「cat ファイル名|xsel -b」とやると、Windows8でファイル名というファイルのテキストの内容全部がクリップボードに入り、貼り付けることで終わります。

Markdownの記法で書きmdという拡張して保存したものはテキストファイルですが、pandocコマンドで生成したdocxという拡張子のファイルはバイナリファイルであり、Wordのような専用のソフトがないと開くこともできません。開いてからテキストを選択しコピペすることになります。

Word2013ではスクリーンショットの機能も充実しているようなので、それを使ってツイートを画像として貼り付けることも考えてはいるのですが、ツイートのURLだけでも足りるぐらいとも思えるようなところもあって、内容もテキストのコピーでの紹介で十分ではと考えるようになりました。

pandocでdocxに変換したツイートの本文部分も、見やすくはないと思っているので、それならば自分で書式を見やすく、わかりやすくした方がいいと考える方向になってきました。

/2015-04-20 月 12:01/ [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]

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2015-01-13-2034_小倉秀夫弁護士の再審請求と日弁連に関するツイートについて\金沢地方検察庁御中

“=========== Meta ============
“StrID : 10800
“Title : 小倉秀夫弁護士の再審請求と日弁連に関するツイートについて
“Cats : 2015-木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)に対する告訴状(被疑事実殺人未遂)のブログ版
“Tags : 告訴状の下書き,小倉秀夫弁護士,日弁連
“========== Content ==========
<2015-01-13 火 06:41> [ ←これからの記述範囲の開始時刻]]

この項目は「小倉秀夫弁護士の再審請求と日弁連に関するツイートについて.txt」というファイルとして新規作成しました。文書の階層的な配置は「告訴に至る経緯/刑事司法や刑事弁護の現状」の下になります。

“2015k_280″,”日弁連ってそんなにバカではないので、日弁連が冤罪と位置づけている事件ってマジ冤罪なんだと思うけど、それでも再審請求を/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=280&#8243;

上記がこの項目で取り上げる小倉秀夫弁護士のツイートをブログのエントリにしたものです。

投稿者:Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時:2015/01/10 11:55 ツイート: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/553746804307542018
日弁連ってそんなにバカではないので、日弁連が冤罪と位置づけている事件ってマジ冤罪なんだと思うけど、それでも再審請求をはねつけ続ける裁判官って凄いよね。

上記が当該ツイートそのものの情報になります。APIで取得したデータですが、本年1月10日の11時55分に投稿されたツイートであることも確認できます。2行になりますが、2行目はツイートの本文になるので、告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(kk_hirono)には投稿しません。

本文を引用した旨の記載がないと、告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(kk_hirono)そのものと投稿と誤解される可能性があるからです。

小倉秀夫弁護士に関しては「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」でもいくつか取り上げていると思いますし、ブログでの参考資料としての取り上げも多い弁護士です。

「% h-mysql-python-2014k-query-all.py |grep /小倉秀夫弁護士 | wc -l」というコマンドを実行したところ475件という結果が出ました。かなりの数になると思いますが、理解しがたい問題性を強く感じるツイートでの発言がほとんどです。

ここでいちいち取り上げてもきりのないことで本筋からも外れてしまうので、言及は極力最低限にとどめておきたいところです。小倉秀夫弁護士は先程も次のようなツイートをしていましたが、挑発的とも言える発言は累次に渡るもので、考え方にも態度にもぶれというものを見受けることはありません。

投稿者:Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時:2015/01/13 09:09 ツイート: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/554792418319413248
競争を厳しくしておいてそんなことをおっしゃられても。RT @takujihashizume: 若手弁護士が若いベンチャー経営者に対し、違法とは言い切れないがグレーな法解釈を躊躇なく提供したり、信義に悖る行為をなかば後押しする事例をしばしば目撃するようになりました。

小倉秀夫弁護士は現状の弁護士の社会的評価、扱いに強い不満があるようですが、それをストレートにぶちまけている点は、正直者な人柄とも見えることもありますし、返信を返すことは少ないですが、意見をぶつけてもブロックすることはないというある種の信頼感を持ち合わせた弁護士でもあります。

実際のところ他人の意見に素直に耳を傾け事実関係を調べるタイプとも思えないのですが、依頼者に対しては真摯に向き合い弁護士としての業務を徹底する職人肌の弁護士を思わせるような発言も見受けることがあります。

専門が知財関係の分野で、刑事弁護はほどんどやっていないか、国選弁護に関してはまるでやっていないしやる気もないという発言をしております。国選弁護や司法制度改革に関する批判的な発言は多いので、真意を測りがたいところもあるのですが、弁護士としての利益の追及しか頭にないとも見えます。

個性的で特異な点が際立つ弁護士ではありますが、弁護士の業界としての現状や有り様を如実にあらわしているとも言える。とても参考になる弁護士の一人として注目してきました。

言うまでもなく小倉秀夫弁護士は本物の弁護士であり、プロフィールには専門書の著作や大学で講師をしていることなど経歴が列挙されていています。そのまま辿れないリンクですが、ホームページにはプライバシーや名誉毀損も専門分野のように記載があります。

さきほど久しぶりにそちらのプロフィールや同じサーバのドキュメントルートにあたるホームページを確認したのですが、報酬額が引き下げられるなど以前とは違いがあるようにも見受けられました。

不確実なことを書くわけにもいかないし、手違いを起こさないという保証もできないので、スクリーンキャストとしてその辺りのページを記録しておこうと思います。動画として保存しYouTubeにアップロードするまではいくらか時間がかかりますが、作業に入りたいと思います。

YouTubeへのアップロードをやっています。アップロード自体はすぐに終わるのですが、その後の変換処理にはかなり時間のかかることがあります。いつまで経っても変換処理が終わらず失敗することもありましたが、最近は時間は以前と同じくらいかかるものの失敗することはないという感じです。

プロフィールのページヘのリンクはTwitterのプロフィール情報にありますが、そのTwitterのプロフィール情報自体は外国語で書いてあります。以前英語のつもりで自動翻訳を試みたのですが失敗して、さらに調べるとイスパニア語(スペイン語)らしいことがわかりました。

なぜプロフィールをスペイン語にしているのか不思議に思ったので、小倉秀夫弁護士に質問をしたのですが、これも回答は未だに受けておりません。Twitterの名前も小倉秀夫となっているので、一見すると弁護士とは気が付かない人もいるかも知れません。

YouTubeへのアップロードが無事完了していました。次のURLです。

▶ 小倉秀夫弁護士のプロフィール情報等の閲覧記録_2015年01月13日16時18分24秒.mp4 – YouTube https://www.youtube.com/watch?v=yuZVXbdu8jk&feature=youtu.be

以前は「Lee Mi Prof」などと名前の後ろにカッコ書きがありました。外国語なのではっきりした意味はわからないですが、「私のプロフィールを見て」というような意味だと、直感的に伝わりそうなものでした。

スクリーンショットの画像ファイルを一つみつけたので、非常上告-最高検察庁御中_ツイッター(@s_hirono)の方に画像をアップロードしました。次のものです。Twitterのデザイン自体が現ざとは違う古いものにもなっています。時期はファイル名に含まれています。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/01/13 16:40 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/554905701928026113
小倉秀夫_プロフィール_2013年07月06日04時05分11秒.jpg http://t.co/BD4VIqrB8L

いまだにツイートでの発言内容をみていると信じ難くもなるのですが、中央大学と明治大学で講師をしているらしく、所属する法律事務所の方も、比較的規模の大きい大人数の事務所のようです。

その発言には皮肉屋風刺が込められていることもあるのかと考えることもありますが、そういう要素や可能性をいくら差し引いて考えても理解を超えるものが多いです。

いずれにせよ、それなりにしっかりした社会的基盤を持つ弁護士と考えられるので、それも業界の現状として捉え、それを前提にして市民社会が拠って立つ足元を見つめなおす必要を感じます。

小倉秀夫弁護士への批判が主たる目的ではありません。今回、小倉秀夫弁護士のツイートを切り口に選択したのは、再審請求と日弁連という大きなキーワードが含まれているからです。

弁護士に多く見られる対応、態度にも通じる要素が色濃くありながら、社会へのメッセージ性の強い発言を繰り返し、評価や批判をしていることも大きいです。

似たようなインターネットの利用をしている弁護士は他にも散見されますが、反論を受け付けず即座にブロックをしたり、自ら関わる案件に集中したり情報の発信の仕方が余りにも一方的で、恣意的と思える実名アカウントの弁護士もいます。

具体的に名前をあげれば、落合洋司弁護士(東京弁護士会)や郷原信郎弁護士です。どちらも元検事でいわゆるヤメ検という種類の弁護士にもなります。

今回中心的に取り上げるツイートより前に見かけたとも思いますが、ヤメ検というキーワードを含んだ小倉秀夫弁護士のツイートをひとつ見かけ、高度な検索でまとめて調べたことがありました。

これは再審請求を含め、刑事弁護や刑事司法の根幹に関わる問題と考えるので、ヤメ検をタグのキーワードに指定したブログのエントリを次にまとめてご紹介しておきたいと思います。

“2014k_4004″,”ヤメ検信仰って根強いんですね。/小倉秀夫弁護士”,”http://hirono2014k.wordpress.com/?p=4004&#8243;
“2015k_178″,”ヤメ検ならあるかも。RT @uwaaaa: 月100万の顧問契約なんてあり得るのか・・・/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=178&#8243;
“2015k_180″,”労働生産性という意味では、企業犯罪や汚職事件等での大物ヤメ検さんの起訴前弁護が業界的には一番だろうなあ。弁護士業界の労働生産性を/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=180&#8243;
“2015k_182″,”やっぱり、いつでも冤罪で有罪になる危険があると思わないと、ヤメ検さんに高い顧問料払う気になりませんし。RT/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=182&#8243;
“2015k_184″,”同期で集まったときには、ヤメ検さんが高い報酬を取って何もせず、結局、自分たちがその尻ぬぐいをさせられているという話をたんまり聞きます/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=184&#8243;
“2015k_186″,”刑事弁護を真面目にやっている生粋系の弁護士の方が、私のような企業法務系より、よほどヤメ検に対して怒っているよね/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=186&#8243;
“2015k_188″,”弁護人がきちんと弁護活動を行えば無実の人は無罪となる刑事裁判制度の元では、ヤメ検さんに高いお金を払う必要がなくなってしまいますし/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=188&#8243;
“2015k_190″,”起訴に関していえば、ヤメ検の大物に高い報酬を支払えば、元部下に口利きしてもらえるので、不起訴になる云々という誤解も解いた方が/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=190&#8243;
“2015k_192″,”「ヤメ検は、検事という上級法曹から下りてきた存在であって、上級になれなかった生粋弁護士から尊敬の眼差しで見られている」と本気で/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=192&#8243;
“2015k_194″,”ヤメ検さんって、いわばレッテルを貼られることで、生粋系よりも高い報酬を得てきたんじゃないかな。/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=194&#8243;
“2015k_196″,”いえ。実際同期で集まると、そんなものですよ。RT @motoken_tw: 小倉弁護士もレッテル貼りがお好きなようで。/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=196&#8243;
“2015k_198″,”現役のヤメ検弁護士から自分を攻撃するためだけにブログを作られ、そこのコメント欄で自称医師たちから連日憎悪と呪いの言葉をぶつけられる/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=198&#8243;
“2015k_200″,”それより桁が一個上の話もよく聞きます。RT @yuki_k1: 民事の依頼者が刑事で捕まってしまったときヤメ検弁護士の着手金が500万/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=200&#8243;
“2015k_202″,”初年度から2000万以上もらっている人っていますかね?ヤメ検、ヤメ判、ヤメ官僚を除いて。RT/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=202&#8243;
“2015k_204″,”一般的にいえば、ヤメ検さんが役に立つ仕事ではないような。権力を笠に着ることも権力とのつながりを誇示することも意味がないので/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=204&#8243;
“2015k_206″,”左翼系の弁護士がベストの弁護活動をしてもなお冤罪を生み出す余地をどこまで残せるのかということは、ヤメ検の大物の生活水準の維持には/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=206&#8243;
“2015k_208″,”ヤメ検の大物の生活水準の維持には重要ですからね。検察時代の人脈を示唆して情状弁護するだけで大金をせしめる方式が維持できるか/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=208&#8243;
“2015k_210″,”ひょっとして「1年目の弁護士」には、元東京地検特捜部部長とか元検事正とか元事務次官とかも含まれるのでしょうか。RT @yjochi/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=210&#8243;
“2015k_212″,”役人さんって弁護士はぼろもうけしていると思い込んでいる節がありますね。ヤメ検が堕落するパターン。RT/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=212&#8243;
“2015k_214″,”同席してもらった分の報酬を弁護士に支払えない被疑者がほとんどというのが実態。故に、取調べへの弁護士立会いはビジネスにはならない。ヤメ検を除く/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=214&#8243;
“2015k_216″,”まあ、だいたい道を間違えるのは、「弁護士は儲かるものだ」とおもってヤメ検になる人達ですね。/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=216&#8243;
“2015k_218″,”そもそも数十年刑事系中心にやってきたヤメ検の大物にいきなり月数十万から百万円台の顧問料を企業が支払うこと自体やましいと思わなければいけないのに/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=218&#8243;
“2015k_220″,”激しく争わない。手を抜いてくれる可能性も多い。高いけど。RT @shimanamiryo: 相手方がヤメ検だと検事にどういうメリットが?>/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=220&#8243;
“2015k_222″,”刑事弁護で食べて行こうというヤメ検の方が、用心棒がわりに多額の顧問料をもらっているだけのヤメ検寄り添うまだマシのような/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=222&#8243;
“2015k_224″,”@yjochi 「ヤメ検村」で生きていくのも大変そうですね>宗像弁護士が、サンプロで、特捜部の捜査方針を苦しげに弁護している/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=224&#8243;
“2015k_226″,”落合先生や郷原先生のような例外を無視するなというお話なら納得。RT @motoken_tw: これを一般化するとどうなるか、考えてないよね/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=226&#8243;
“2015k_374″,”私を攻撃するためだけのブログを作り上げるヤメ検弁護士って言うのもいるんですよ。RT/小倉秀夫弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=374&#8243;

次のコマンドを実行しました。

% h-mysql-python-2014k-query-search-tags.py ヤメ検 | grep /小倉秀夫弁護士 >> 小倉秀夫弁護士の再審請求と日弁連に関するツイートについて.txt

コマンドの実行結果を編集中のファイルの末尾に追加しています。

調べてまとめておく必要を感じたきっかけは次のツイートでした。

投稿者:Hideo_Ogura(小倉秀夫) 日時:2015/01/08 02:08 ツイート: https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/552874350177554432
ヤメ検ならあるかも。RT @uwaaaa: 月100万の顧問契約なんてあり得るのか・・・

これをみると2015年1月8日の午前2時過ぎという投稿日時になっています。

小倉秀夫弁護士のツイート数は多く、Twilogにも登録していないので、過去に流れたツイートは追いにくくなります。上記は次の高度な検索の結果から得たツイートを元にしております。

“ヤメ検” from:Hideo_Ogura – Twitter検索 https://twitter.com/search?q=%22%E3%83%A4%E3%83%A1%E6%A4%9C%22%20from%3AHideo_Ogura&src=typd

以前に見た覚えのあるツイートもあれば、新たな発見というツイートもありました。自分にとって都合の良い情報や事実は無批判に取り上げるというのも、これまで見てきた小倉秀夫弁護士の特徴なので、まともに受け取ることも出来ませんが、傾向性としては新たな発見を含め参考になりました。

時刻は17時33分になっています。夕食のこともあるので、いったん区切りをつけ、しばらく中断したいと思います。

<2015-01-13 火 17:34> [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
FileName: 小倉秀夫弁護士の再審請求と日弁連に関するツイートについて.txt
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
SentDate: 2015-01-13 20:34:27
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2015-01-05-2127_事件の舞台になった市場急配センターと金沢市中央卸売市場、山出保金沢市長について\金沢地方検察庁御中

“=========== Meta ============
“StrID : 10506
“Title : 事件の舞台になった市場急配センターと金沢市中央卸売市場、山出保金沢市長について
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“Tags : 告訴状の下書き
“========== Content ==========
[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]

座談会といっても司会は一人でゲストは元市長を含め二人のようです。もう一人は直木賞受賞経験のある金沢市出身の女性作家のようです。たぶん初めて見る人で金沢市から直木賞受賞者がいたというのも今回初めて知りました。現在は軽井沢の方に住んでいるとのことです。

山出保元金沢市長の姿をテレビで見たのも市長を退任して以来初めてかと思います。何度か思い出すこともあり、いつ訃報が出てもおかしくない年齢かとも思いながら特に調べることもなかったのですが、思っていたよりは現職当時の様子とかわりなく元気そうに見えました。

私がメールなどを活用して事件の問題性を社会に訴えかけていた頃、金沢市やその関連のメールアドレスにも多数の送信をしており、金沢市のホームページでの市長へのメッセージのような投稿フォームでも問題があることをご紹介していました。その当時の市長が山出保氏です。

時刻は1月4日10時31分になっています。上記の3行は昨日の午前中、山出保元金沢市長が出演しているテレビ番組を見ながら書いたものです。

山出保元金沢市長が退任をしてから3年以上は経つように思いますが正確な時期を調べておきたいと思います。また昨日のテレビ番組の中でも20年間金沢市長を務めたと紹介されていました。いつの時点から20年というのも少し気になるところですが、平成4年あたりも含まれるのかもしれません。

山出保 – Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%87%BA%E4%BF%9D

上記Webページに情報がありました。任期は1990年から2010年とのことです。平成2年から金沢市長だったということになるようです。

私にとってこの山出保元金沢市長がとりわけ印象深いのは金沢中央卸売市場のホームページで、顔写真入りで挨拶を掲載していたことでした。平成15年から平成18年あたりのことかと思いますが、そのうち中央市場のホームページ自体閲覧をしなくなりました。もう何年もしていません。

金沢市中央卸売市場 http://www.kanazawa-market.or.jp/Homepage/index.html

上記が金沢市中央卸売市場のホームページになります。金沢市長のメッセージらしいものは見当たりませんでしたが、それ以上に思いもよらぬ大発見がありましたので、スクリーンショットも含め私のブログの記事としてまとめました。

“2015k_44″,”金沢市中央卸売市場 市場の仕組み 開設者(金沢市長)”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=44″ ←こちらです。

市長が中央市場での取引を指導監督する立場にある、ということのようです。おそらくは明文の関連法規もあってそれに基づいてのことだとは思いますが、専門家でもないのでそこに書いてあること以上の詳しいことはわかりません。

ただ、私の場合、市場に出入りする仕事を数年間やっていたという経験はあります。途中離れた時期も断続的にあるかと思いますが、昭和59年1月から平成4年4月1日までのことです。全国の市場も数多く回りました。

その経験の中で少し気になったことは、「公設市場」と名称に含まれているものがいくつかあったということです。身近なところでは同じ石川県の七尾市の市場がそうであったと記憶にあります。

市場で働く職員が公務員であるとは寡聞にして聞いたこともありませんでした。公設と名称に含まれている市場というのは比較的規模の小さいものであったような印象もあります。

金沢市中央卸売市場の場合ですが、北陸3県の市場の集積地にもなっているという印象でしたが、これは自分が行っていた運送関係の経験によるものでした。中継と呼ばれる仕事が多くあって、中には新潟中継というのもありました。多かったのは福井、高岡、富山です。

市場の施設の規模自体は福井や富山の方が大きく思えることもありましたが、集まる人やトラックの数はやはり金沢市中央卸売市場が多かったとも思います。

私の長距離トラック運転手や市場での経験は、資料にした告訴状の下書きにも結構な数書いてあると思います。対象を明確に特定するためこれ以降は「2013年6月から2014年12月に作成した告訴状の下書き」と記したいと思います。

金沢市中央卸売市場を役所と考えたことはなかったですが、地域社会に根ざし市民生活に大きな影響を及ぼす存在という理解は、それに関連した仕事をしていただけにいっそう強く意識にありました。

時刻は17時53分になっています。午後になってからはほとんど書いていないと思います。その都度ツイッターに投稿していないので、記述したのに近接した時間を確認できないのも多少は不便です。

この間、いろいろ調べたりしていて、連鎖的というか波状的に思わぬ発見もいくつかありました。インターネットを使っていてのことです。本日この項目の続きを書くかどうかはわかりませんが、いったん締めておこうと思います。Twitterにも投稿します。

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「山田保元金沢市長について」という項目名を「事件の舞台になった市場急配センターと金沢市中央卸売市場、山出保金沢市長について」に変更しました。お名前自体を間違っていたことは夕方に気がついていました。

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時刻は5日10時33になったところです。昨日の続きを書きます。金沢市中央卸売市場との関係においては平成15年のことになると思いますが、電話を掛けて、市場急配センターとの間に入って話し合いの場を取り持っていただきたいと申し出たことがありました。

なるべく立場が上の決定権のある人への取次を頼んだのですが、それも断られ、門前払いを受けたというかたちでした。電話で応対していた人は「ホリ」と名乗っていました。漢字までは尋ねなかったのですが、堀さんと考えてほぼ間違いはないだろうと思います。

話し合いの場を持つ理由や必要性についても説明をしていたと思いますが、どの程度どのような内容で話したかは現在記憶にありません。

強く印象に残っていることは、堀さんに激しい動揺が見られたことと、拒絶の態度が際立ってはっきりしていたことです。

今、インターネットで市場急配センターに対する「求意見書」というホームページを公開した後のことかと考えたのですが、それはないと気が付きました。なぜなら御庁つまり金沢地方検察庁の担当者が天山さんだったからです。天山さんには金沢市中央卸売市場のことも話していました。

私が平成13年12月31日に金沢刑務所を満期出所してから定期的に御庁つまり金沢地方検察庁に電話をするようになったのは平成14年の12月になってからだったと思います。羽咋市のアパートで生活を初めてすぐの頃であったとも記憶にあります。

検察事務官の天山さんについては項目を改めて書きたいと思いますが、その12月に電話をするようになってから対応を受けていた検察事務官で、翌平成15年3月一杯の担当でした。

天山さんの時点ではまだ「担当」という話を受けていなかったかも知れないですが、次のタウエさんからは担当と聞くようになったと思います。この担当はミヤさんまでずっと年度替わりになっていました。

ミヤさんは3年度連続の担当になったと思いますが、昨年4月からは別の担当者に変わっていました。役所の仕組みはよくわからないのですが、今は1月に入ったところなので今年度つまり平成26年度ということになるのだと思います。

天山さんが担当であった頃、頻繁に電話をしていたのは1月中であったという漠然ではありますが記憶が残っています。

とにかく金沢市中央卸売市場の堀さんの対応は、こちらが驚き戸惑うほど過剰なもので、まるで自分の心配事というか自分が抱えるトラブルに対して徹底した守りに入ったように思える反応でした。ただ事ではない危機感が伝わってきたとも言えます。

よほど事情を知るか関わりがなければ、あり得ない反応だとも考えました。

私は今までこの問題も、ときたま思い出すことがありながら、あまり深くは考えず思い返すこともなく過ごしてきたように思います。今こうやって文章として書き起こしながら振り返ってみると、漠然ではありますが、インターネットでの公開以降のことと考えていたように思います。

この辺りも項目を別にして書くべきかと迷いがありますが、この事実に伴う周辺の説明は今ここでも必要かと思います。手元に資料もなく今私の頭だけで思い出しながら書いていることですが、もう11年、12年近くも前のことになるので、正確に細かくは思い出せないところもあります。

インターネットでの公開を始めたのは平成15年の8月だったと思います。8月はお盆休みという節目もありますが、8月のいつ頃だったのかということも思い出せません。

インターネットで市場急配センターのホームページの存在を知り、それに触発を受けて数日中には公開を始めたように記憶に残っています。公開したのはさきほどの「求意見書」と題した書面でした。

それは実際に市場急配センターに郵送した書面の内容で、嫌疑に対する言い分があるのならどうぞ寄越してください、というものでした。

「求意見書」というのは再審請求の手続きで、必ずそしてそれのみ金沢地方裁判所から郵送されてくる書面の標題でした。刑事訴訟の手続きに関する法律の中で正式に使われている用語でもあると思いますし、控訴審における控訴趣意書や上告審における上告趣意書と同じようなものかと思います。

その「求意見書」と題する市場急配センターに郵送した書面に記載した日付は6月であったとも記憶にあります。そのホームページとしたHTMLファイルも探せば見つかると思いますが、何年間も見ていないので、探しだすには手間も時間もかかるかもしれません。

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FileName: 事件の舞台になった市場急配センターと金沢市中央卸売市場、山出保金沢市長について.txt
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SentDate: 2015-01-05 21:27:24
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2015-01-05-2106_新規告訴状の作成について\金沢地方検察庁御中

“=========== Meta ============
“StrID : 10504
“Title : 新規告訴状の作成について
“Cats : 2015-木梨松嗣弁護士(金沢弁護士会)に対する告訴状(被疑事実殺人未遂)のブログ版
“Tags : 告訴状の下書き
“========== Content ==========
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告訴状の作成について大幅な方針転換をしました。これまで作成した分は全て告訴状の本文とは切り離し別途資料として添付することにします。そういうことに決めたのは一週間ほどまではなかったかと思いますが、いろいろと準備もあって取り掛かるのが遅れました。

パソコンの具合がおかしくなってノートパソコンのキーボードが全く反応しなくなったのですが、それも一つのきっかけでした。その前から調子の悪さは感じていてのでシステムを一新することにしました。OSの入れ替え、再インストールになります。

後で気がついたことですが、キーボードが使えなくなったのはデバイス番号がいつのまにかずれていたことでした。それまでノートパソコンのタッチパットを無効化するためデバイス番号を指定してコマンドを実行していたのですが、その番号が変わっていたためキーボードの方が無効になっていたのです。

使用しているOSはずっとUbuntuですが、ここ2,3ヶ月前からはKDEのディスクトップ関連のアプリをよく使うようになっていました。Ubuntuを含むLinuxではいくつかのディスクトップ閑居があるのですが、現在はUnityが標準かと思います。

その前はGNOMEが主流でしたが、Unityも基本はGNOMEと同じではないかと思います。GNOMEはずっとLinuxのディスクトップ環境として主流だったと思いますが、軽量化されたディスクトップ環境を除けば、比肩するのはKDEというディスクトップ環境でした。

アプリを作成し動かすプログラムのライブラリとしてもGNOMEはGTKをKDEはQtを使っていると聞きます。とにかくそれまでGNOMEの環境をベースに使っていたので、KDEのアプリでは一部調子の悪いものがありました。

具体的にはKonquerorというWebブラウザですが、タブの終了ボタンを押してからタブのページが消えて別のタブの表示に移るまで30秒ほど時間のかかることがあったのです。

普段メインで使っているWebブラウザはFirefoxです。以前はGoogle Chromeをメインにしていましたが、半年以上前からほとんどFirefoxをメインに使っています。

LinuxであるUbuntuの場合は、システムで標準的に使えるのはオープンソース版というchromium-browserというアプリになります。

debファイルとしてGoogle Chromeもインストールできるのですが、debファイルをdpkgコマンドでインストールすると個々のライブラリのバージョンが変わってしまって、他のアプリに悪影響を及ぼすことを経験しているので、debでのインストールは極力しないようにしています。

機能的にchromium-browserはGoogle Chromeと同じだと思っています。違いを感じたことはありませんがFlashを別途インストールする必要はあったかもしれません。ライセンスの関係なのかとも思いますがその辺りもWindowsパソコンのように安定はしていません。

FlashはLinuxのサポート自体を打ち切っていると聞きますし、使えるものもバージョンが古いようです。Flashの存在を知らずにパソコンを使っている人がほとんどと思いますが、YouTubeなど動画の生成にも使われている技術でアニメーションのゲームにも使われています。

パソコンで最も使用頻度の高いアプリといえばWebページの閲覧をするブラウザかと思いますが、普通は一つのアプリがあれば十分かと思います。一般的に使われているのはWindowsパソコンに初めからはいっているInternet Explorerだと思います。

最近のシェアの情報は見ていないので詳しい同行は知りませんが、それに続くのがGoogle ChromeとFirefoxではと思います。どちらもアドオンやプラグインなどと呼ばれる拡張機能が豊富なので、使いたいアドオンによってその場でブラウザを選ぶこともあります。

最近はFirefoxの拡張機能だけでもほとんど不便を感じなくなっていたので、ほとんどFirefoxだけを使っていました。しかし最近になって他のブラウザを使う必要が出てきたのです。

それはTwitterのブロックに対する仕様変更でした。いきなりでしたが大幅な変更で、Twitterにログインした状態だとブロックされているアカウントのタイムラインが全く表示されなくなったのです。

2,3年前も確か同じで、その頃は画面の上部に意味のわかりにくい英語のメッセージが出ていたかと思いますが、今回の仕様変更ではそのアカウントにブロックされていることが、実にわかりやすくはっきりと表示されるようになりました。

それまではブロックされていてもリツイートが出来ないぐらいの問題でタイムラインを見ることは普通に出来ていたのですが、とにかくそれができなくなりました。

ツイッターは公開が原則です、誰にでも見られたくない場合は非公開として設定変更が必要になるはずです。最近は非公開のアカウントを見かけることもほとんどないのですが、FacebookなどのSNSと違い、個々のツイートを非公開にしたり、公開の範囲を設定することは出来ないはずです。

Twitterにログインしていない状態つまりログアウトをすればブロックされたアカウントのタイムラインを見ることが出来ますが、いちいちログアウトするのも面倒ですし時間の無駄にもなります。

そこで別のブラウザを使うようになりました。Twitterに限らずWebサービスのログイン状態は起動して使っているブラウザでのみ有効なものです。

chromium-browserを使うという選択もあったのですが、最近のGoogle ChromeとFirefoxの外観はとても似通っていて紛らわしさも感じられ、それに多機能のブラウザを同時に起動させるのはシステムのリソースの無駄遣いにもなるので避けたいと思いました。

軽量化ブラウザは色々とあるのですが、いくつか試したところkdeのアプリとして他にない機能もあるKonquerorがベストな選択ということになりました。右クリックメニューの中にアプリで開くという項目があって、リンクのURLをFirefoxで開けるというのが一番の理由です。

それまではFirefoxという一つのブラウザでさほど不便も感じずにパソコンを使っていたのですが、とにかくブロックの仕様変更が原因で思わぬ途に逸れ、時間も使うことになりました。

Ubuntuを普通にインストールすると使えるディスクトップ環境はUnityだけだった思います。Unityは数年前からUbuntuの標準になっていますが、どうにも馴染めないところがあって、長い間GNOMEのクラッシックを使ってきました。

最後にインストールしたディスクトップ環境がKDEでしたが、3つのディスクトップ環境を上書きするような部分を含めインストールしたためか、いくつか不具合が出ていました。大きなところではUnityからのログインではメニューが一切表示されなくなりました。

KDEではモニターやサウンドの設定がシステム設定に表示されなくなっていました。モニターの認識もおかしくなっていて、パソコンの実際の画面より操作の対象となる画面が広くなっていました。

マウスポインターを画面の右端に持って行くと普通はそこでとまるのですが、さらに右に動いて画面の表示からは消えてしまいます。

画面のスクリーンショットを撮った場合でも横の幅が実際の1.5倍ぐらいになっていました。これはGNOMEでもあった問題なのですが、マルチディスプレイとして不要なディスプレイを認識していたのです。

GNOMEの方ではモニターの設定が出来ましたが、「不明のモニター」という別の領域を初期設定で認識していました。その「不明のモニター」をオフにすることで普通のパソコンの画面として使うことができていたのです。

時間を書け色々とやってみることでKDEでもその問題は解消出来ていたのですが、根本的に治したいとは思っていました。キーボードが無反応になるという問題も出たので先ほど述べたようにシステムの再インストールに踏み切ったのです。

なお、キーボードはUSBの外付けキーボードとしては使えていました。文字を沢山打ち込むような場合は余計な場所もとりますが、外付けのキーボードを使うようにしています。ノートパソコンのキーボードが消耗したり壊れる可能性が使い込むほどに高くなるからです。

私のノートパソコンではUbuntuのドライバと相性が良くないらしく、普通のUbuntuのインストールでは本来のNVIDIAのビデオボードを認識せず、汎用のビデオカードのドライバが使われていたようです。数年前のバージョンではそういうことはなかったのですが。

今回は初めからKDEのディスクトップ環境をメインに使うつもりだったので、KDEの環境に特化したkubuntuのISOイメージファイルをダウンロードして、そちらをインストールしました。

ちょっとした思い違いもあって初めからすんなり言ったわけではないのですが、kubuntuでインストールしたKDEの環境では、初めからNVIDIAのビデオボードを認識してくれて適合したドライバーをインストールすることが出来ました。

以前から見るとLinuxのインストールに伴う問題は格段に減っているのですが、今回もしばらくするとUSBスピーカーの音が出なくなるという問題が起こりました。

内部オーディオの音源はこれももとよりドライバーがおかしいのかほとんど音が鳴らず、たまに出ることもあるのですが、一分もすると音が出なくなります。これはWindowsの環境でも同じように出た問題で、機械的に接触がおかしいのかもしれません。

そういうこともあってアマゾンで価格の安いUSBのスピーカーを買って使っているのですが、パソコンで音楽を聴いたりすることも少ないので、USBのケーブルをはずし音を鳴らさないまま使っていることも多いです。

しばらくして音は出るようにできたのですが、ブラウザのFlashでは音が出ませんでした。いろいろ調べていろいろとやってみたのですが直すことは出来ず、もともとはなかった問題なのでGNOMEの環境をインストールしたところ、再起動すると一発で直っていました。

インストールするアプリやパッケージの順番によってもライブラリーの競合や干渉、設定ファイルの上書きがあるのかと思われます。Linuxではこの類いの問題はつきもので、今までも数えきれないほどのトラブルを経験してきました。

必要なアプリやライブラリーをある程度インストールして使い込んでいけば安定した状態にもなるのですが、今はとりあえず安定した状態に入ることが出来たという感じです。

クリーンインストールなので全てのアプリやライブラリー入れなおしました。Linuxの楽な点はテキストファイルで設定を読み込むことがほとんどなので、システムの状況を把握しバックアップさえしっかりしておけば、割と単純に自動化した作業で環境を整えることが出来ます。

どちらが先であったのか自分の記憶だけでははっきりと思い出せないのですが、システムの再インストールと前後して、告訴状の作成も全面的に見直すことに決めていました。

内容が膨大化しすぎたため、作成者である私本人ですら状態が把握できなくなってしまいました。データ量も大きくなりすぎたためかデータの取り扱いにも支障が出るようになっていました。

具体的にはテキストファイルで3.7MB、HTMLファイルにすると4.4MBになっていました。テキストの内容をブログの方に固定ページとして投稿しようとしたのですが、ずいぶんと時間がかかった末に投稿が失敗したり、投稿が出来てもページを開くことが出来ませんでした。

リンク機能も使えるHTMLの方が便利で見やすいのでWebサーバーに置きたかったのですが、将来的にアクセス数が増えた場合、レンタルの個人サーバーでは支障が大きいので、とりあえずはDropboxのにアップロードしたものを公開設定することにしました。

これまで告訴状の作成にはEmacsのorg-modeを使ってきました。orgという拡張子のつく単なるテキストファイルですが、Emacsのorg-modeで読み込むことで他のファイル形式へのエクスポートも出来ました。HTMLもそれで生成しています。

org-modeについては資料とすることでボツとした前の告訴状になんどかご説明を書いていると思いますが、基本はアウトラインプロセッサです。Emacsでは聞かない概念ですが、プラグインや拡張機能のようなものです。

org-mode自体はEmacsに標準で組み込まれているかもしれないですが、バージョンの違いもあるので、自分の場合別にインストールしたものを使っているように思います。このバージョンの違いによっても、実行に失敗するコマンドというか機能もあります。

多機能なアプリというのは便利な反面、複雑で理解に時間がかかることもあるかと思います。Emacsの存在自体知らない人がほとんどかと思いますし、いろいろと説明をしてもかえってややこしい印象を与えそうです。

普通パソコンでの文書の作成にはワープロソフトを使うものだと思いますが、私はずっとワープロソフトではなくプログラムのソフトウエア開発にも使われるテキストエディタを使っています。

ワープロソフトとの違いは直接にテキストデータを作成し編集するということです。多少の例外もありますが、文字の色付け修飾、レイアウトの配置も出来ません。印刷も出来なことはないですが、普通はやらないことかと思います。

ワープロソフトでもテキストファイルとして保存することは出来ますが、ワープロソフトの機能で編集しているファイルはバイナリデータとして保存されますし、基本的に対応したアプリがないと開いたり編集することが出来ません。

テキストファイルの場合はワープロソフトで読み込んで扱うことも出来ますし、UNIXのシステムコマンドで取り扱うことができるので、使い道の範囲もはるかに広くなります。

一つの問題としては同じテキストファイルでも文字コードの違いがあるということです。LinuxはUNIXの改行コードと、文字コードがUTF-8になっていて、Windowsのパソコン環境とは異なります。

MicrosoftのWordのようなワープロソフトの比較的新しいバージョンであれば、文字コードの違いも自動的に対処してくれるようですが、エディタに相当するメモ帳というアプリで開くと、文字化けを起したり改行がおかしくなると思います。

Linuxを使っているのは私の現在の経済状態もあります。実際、お金をかけたソフトというのは一つも使っておらず、すべてがフリーソフトということになります。

告訴状として提出するには最終的に印刷が必要なので、MicrosoftのOfficeに相当するフリーソフトLibreOfficeのワープロを使うことになるかと思います。

できるだけこのような説明は簡潔にしたいのですが、ファイルの作成方法やブログでの公開方法に関しても、これまでとはまるで違う方針の転換をするので、それに伴う事柄にも触れているつもりです。

これまでの告訴状の下書きではorg-modeで見出しを作り、それの見出しをタイトルにブログの記事にしてきました。一つの書籍という対象範囲ではそれで管理も十分かと思いますが、一定の規模を超えるとかえって状態の把握が困難で、作業も非効率になるとも考えました。

さきざきのことを考えて自分なりに時間を掛けて色々と考えたのですが、個々の見出しというか項目の単位をテキストファイルとして作成し、全体的な構成をシステムのディレクトリとしてファイルブラウザで管理することにしました。

UNIX環境でのディレクトリはWindowsパソコンのフォルダに相当するものです。ファイルブラウザはエクスプローラと呼ばれるものが相当するかと思います。

一つのファイルは基本的に一つのブログ記事として同期させますが、それは非公開の設定にはしていないものの公開を予定しないレンタルサーバのWordPressに対応します。

レンタルサーバではシェルでのログインも出来ますし、MySQLにログインして直接データベースの管理も出来ます。

前の告訴状の下書きでもその辺りのご説明をしているかと思いますが、WordPressそのものをWebサーバの管理として取り扱うことになっています。WordPressには二つの種類があるのですが、wordpress.orgと呼ばれているものです。

一方、一般的な公開として使っているブログは、Googleのサービスの一つでもあるBloggerと、無償と有償の違いがあるwordpress.comというサービスです。私が使っているのは無料のものです。cssの編集による文字の表示サイズの変更すら出来ません。

有償と無償ではデザインの変更の容易性とプラグインの追加があるのですが、初めから導入されているプラグインもあるので、さほど不便を感じることもありません。文字の大きさのバランスがどうかと思ったり、そちらのほうが気になるぐらいです。

基本となるレンタルサーバのWordPressとはプラグインの利用で直接の同期をはかれますが、wordpress.comやBloggerではそういうわけにいきません。

同期をはかる、つまり内容を同じに管理するためには、手作業での編集と保存が必要になります。それでは煩わしさもありますし、内容の追加や編集が大きな負担になってしまいます。

そこで考えたのですが、テキストファイルと同期させたレンタルサーバのデータだけは一対一の関係にして、追加を主にした編集結果の更新では、別の記事としてブログに投稿することにしました。

スクリプトを作って自動的に処理をしているのですが、このような形式になります。→ 20141227_1616_大阪市長も辞めてくれれば市民税倍払う RT/弁護士奥村徹\金沢地方検察庁御中

本来のタイトル部分は「大阪市長も辞めてくれれば市民税倍払う RT/弁護士奥村徹」という部分です。行頭にスクリプトの実行日時を付加しています。

同じファイルに再度スクリプトを実行するとこうなります。→ 20141227_1621_大阪市長も辞めてくれれば市民税倍払う RT/弁護士奥村徹\金沢地方検察庁御中

本来はこのスクリプトの実行でBloggerのブログの方に記事として投稿されるのですが、今はその投稿処理の部分をコメントアウトで実行しないようにしています。

wordpress.comのブログへの投稿は別のスクリプトの実行で別におこないようにしているのですが、Bloggerの場合、タイトルの部分に手違いで改行が入ったりすると、エラーを起こすことが多いので、エラーの見落としが無いように別の処理にしています。

WordPressで投稿した記事のデータはMySQLのデータベースに保存されています。UbuntuではWindowsパソコンより簡単にMySQLのデータベースサーバをインストールして使うことが出来ます。

前の告訴状の下書きの方でもご説明を書いていますが、ここ一月ほどの投稿ではスクリプトの実行の際に同時にローカルのMySQLのデータベースサーバにデータを保存するようにしています。

データベースの操作の方も、スクリプトを使ってそれを実行するようにしています。次のような形式というか書式で、一つひとつのデータを取り出すようにしています。

“2014k_10006″,”裁判官で大胆なツイートしている人もいるし、しがない弁護士でツイートが鳴かず飛ばずの人もいる。人生いろいろ。/落合洋司弁護士”,”http://hirono2014k.wordpress.com/?p=10006&#8243;

WordPressのID情報を使ってブログの記事へのURLリンクも生成しています。データは表計算ソフトでも扱えるcsvというファイル形式にしています。そのままのほうが他の文章との違いも見分けやすいかと思います。

この書式のデータベースから取得したデータは、参考情報や引用としても活用していくものです。データベースからは検索クエリーのによってデータを取得するスクリプトも用意しています。

[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]

[ ←これからの記述範囲の開始時刻]]

12月27日以来の記述になります。日付が1月3日に変わったところですが、わりとのんびり正月を過ごしています。これから書く内容や取り上げる順序、全体的な構成、表現方法など色々と考えていました。

まずはツイッターでのアカウントのフォロワー状況を記録したスクリーンショットをご紹介しておきたいと思います。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/01/03 01:54 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/551058873524563969
2015-01-03-015403_非常上告-最高検察庁御中_ツイッター(@s_hirono)さん | Twitter.jpg http://t.co/7apLk0fneB

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/01/03 01:53 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/551058667408068608
2015-01-03-015314_廣野秀樹(@hirono_hideki)さん | Twitter.jpg http://t.co/87P2lucUVq

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/01/03 01:52 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/551058454127706112
2015-01-03-015223_告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター(@kk_hirono)さん | Twitter.jpg http://t.co/RyPkUh1yew

全体的に横ばいかと思いますが、メインで使っている廣野秀樹(@hirono_hideki)のアカウントでもここ最近はフォロワーが増えず、リムーブもあるので少し減少傾向です。

Twitterでのフォロワーというのも社会的な反応をうかがう一つの目安ですが、自分からのフォローというのは久しくやっておらず、昨年中はただの一度もフォローをしていないように思います。フォローをするのはフォローをしてきてくれた相手に対してのみです。

ツイッターは投稿の全面的な公開が基本になっているので、Facebookなどとは違いツイッターのアカウントを持っておらず、またログインをしていない状態でも特定のアカウントのツイートはタイムラインとしても読めます。

タイムラインというのもツイッター独自の言葉かと思いますが、投稿がタイムラインの言葉の通り時間の流れとともに表示されていくものです。これ自体は当たり前のことのようですが、ツイートの頻度が高く数が多くなると色々不便に感じることもあります。

タイムラインとは別に個別のツイートとして表示させることもできますが、これには固有のIDがツイートのURLに使われています。タイムラインの内容は新たな投稿がある限り常に変化しますが、個別のツイートはそのIDで一意に特定することが出来ます。

個別のツイートは他のアカウントによってリツイートというかたちで再投稿されることもありますがそういう場合にもリツイートされたことを通知される仕組みになっているようです。ただ、Twitterの通知というのは必ず通知されるという確率はけっこう低いのではないかとも経験的に考えています。

見に覚えがないのにフォローが外れていたという話を見かけることもありますが、確率は低いものの実際にそういうこともありそうだと、これも経験的に感じていますが、近頃はサーバーエラーに遭遇することもほとんどなくなったので、サーバーの信頼性も向上しているようには考えています。

ツイッターを積極的に活用していくという方針は今年も変わりがないので、ツイッターの仕組みとして基本的なことをご説明させていただきました。

ブログの方ですが、基本的な部分は前年と変わらないものの公開用のメインとしているwordpress.comとBloggerの二つのブログの方はブログを新設しました。URLの方が微妙に変わっていて2014だった部分が2015になっただけかと思います。

告発-金沢地方検察庁御中_2015 https://hirono2015k.wordpress.com/ ←こちらがwordpress.comの新しいブログです。

無料でwordpress.comを使っているので選べるテーマも限られてくるのですが、そのデザインのテーマによっては文字の大きさのバランスが悪すぎて見るに耐えないものもあります。

結局前の2014年のブログと同じテーマを使ったのかと思いますが、ぱっと見た違いはカバー写真にFreeBSDのバナー画像を貼り付けたことです。最近になって初心に帰る意味も込めてFreeBSDの画像などを使うようになりました。UNIXを始めたのがFreeBSDだったので原点です。

2015-告訴事件に関する司法・社会・世相・時代の参考情報/金沢地方検察庁御中 http://hirono2015sk.blogspot.jp/ ←こちらがBloggerの新しいブログです。

同じ内容の投稿をこの二つのブログに行っていますが、Bloggerの方は予備的な意味もあるもので、公開のメインとなるのはwordpress.comのブログの方です。

ローカルのパソコンで管理しているMySQLのデータベースの方も2015年用に新しい物を作成しましたが、データベースの構造はそのまま2014年に使っていたものをコピーしました。

“2014k_10136″,”法律家に限らないが,こういうサディズムを好み,人道を「甘え」と嘲笑し,人に冷酷であることが上等な人間の証であるかのように思い込んでいる人は/深澤諭史弁護士”,”http://hirono2014k.wordpress.com/?p=10136&#8243;
“2015k_3″,”深い話だと思いました。・・・「死の直前、人がとる行動は3つにわけられる」 ある救急救命士が、生と死の狭間で見たもの |/櫻井光政弁護士”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=3&#8243;

上記の上の方が2014年の最後のデータ、下のほうが2015年の最初のデータになります。2015年はいきなりIDが3から始まっていますが、WordPressのデータベースの構造はずいぶんと複雑になっているので、1の次が2とか3の次が4というふうには並ばないようです。

数値の大きい物ほど新しいはずですが、飛び飛びになっていて、直接にデータベースのデータを見ると同じタイトルのデータが並んでいたりします。ブログでの表示以外の情報として記録されているようですが、他に見たことも聞いたこともないような構造です。

本書の作成にあたっては昨年とはまるでことなる方法を使うことにしています。まだ始めたばかりなので具体例を示して説明をすることも出来ないので、その詳しい説明は後ほどということにしたいと思います。

大雑把に言うとこれまで一つのアプリというかソフトの中で編集していたものを、パソコンのシステムの一部としてデータを管理する方式に変えたということです。

告訴状とは切り離し資料という形にした昨年度の告訴状の下書き、の終わりの方でもご説明をしているかと思いますが、一つの項目がパソコンのシステムにおける一つのファイルとして管理され、その内容をブログに投稿するという公開のスタイルです。

ファイルというデータの容れ物を予め用意していき、そちらに内容を盛り込みつつ、ブログの記事として相互に参照し合う関係性を構築していく、というビジョンを描いています。

この「新規告訴状の作成について」という項目も、当分の間は新しいスタイルの模索として、説明のための水先案内という役割になろうかと考えております。

時刻は6時4分になっています。外はまだ暗いですがもう朝かと思います。昨夜ということになるかと思いますが、思いもよらぬ問題に見舞われ、解決させようと調べたりいろいろとやっていたのですが、原因もはっきりせず未解決のままです。

というのもこれまで本書の作成に使っていたEmacsで外部コマンドを呼び出したTwitterへの投稿ができなくなったのです、いろいろと確認をやったのですが問題は見つからず、問題が見つからないだけに解決は難しそうです。

もともと昨年のうちにvimの方でも外部コマンドを呼び出す関数を作り、Emacsと同じくF9(ファンクションキー)ボタンに割り当てていました。

UNIXと言いますかLinuxのシステムではvimの方がシステムに密着した操作ができるので、エディタとしてvimを優先的に使おうとも考えていたのですが、日本語の入力と行の折り返しに難があるため、やはりEmacsを使ったほうが良さそうと考えた矢先でした。

パソコンの基本ソフトは先月の20日過ぎぐらいにクリーンインストールで一新しております。プログラムの実行権限の関係でEmacsからの外部コマンドの実行を弾かれているようにも思えるのですが、エラーのメッセージも出ないので確認も出来ません。

システムに組み込みのコマンドなら実行できるようなところも確認はしたのですが、自分の経験では想定を超えた問題です。

ともあれ、直にvimを使って一行ずつTwitterに投稿するのも不都合が多く伴います。Emacsとは別にkateというKDEのエディタもここ2,3ヶ月ほど前からよく使うようになっているので文章の編集自体は扱いやすいものを使いたいと思います。

Twitterへの投稿は別のスクリプトでファイル単位の投稿を実行したいと思います。さっそくになりますが、次のようなコマンド操作で一時的なファイルを作成し、それをスクリプトの引数にしてTwitterへの投稿を行いたいと思います。

% sed -ne ‘233,248p’ 新規告訴状の作成について > a && h-kk_hirono-tweet-file.rb a

上記は二つのコマンドを実行しておりますが、&&というのは左のコマンドが成功したら右のコマンドを実行するというものです。ファイルの233行目から248行目までの内容の出力をリダイレクトを使いaというファイルに保存しています。

編集中のvimでも「:233,248 w a」とすることで同じことが出来ます。vimではシステムに密着した操作が行い易いという一例です。

次のような使い方も出来ます。システムコマンドの実行結果を指定したファイルの末尾に追記しています。次がそのコマンドの実行結果になります。

“2015k_26″,”私のTL上に、自身が関係する刑事事件の調書等の証拠を再審請求のためと称して延々とHPにアップしている人がいる。/感熱紙(フォトンバッテリー)”,”https://hirono2015k.wordpress.com/?p=26&#8243;

上記は最も新しいブログへの投稿でもあります。試しに使おうと思った検索キーワードで結果が出ず、ちゃんと記事として記録されていないらしいことに気がついたのです。

もとのツイートはTwilogの方の検索で見つけました。何度か記事にした憶えがあるのですがかなり前の時期になるのか、それともタイトルの付け方が良くなかったのかのどちらかと思います。スクリーンショットは古いものもいくつかあるはずです。

これも同様にコマンドの実行結果を次に挿入します。(% locate 調書等の証拠を再審請求のためと称して)

/kk2014/kk_hirono/社会・世相・時代の参考情報/感熱紙/私のTL上に、自身が関係する刑事事件の調書等の証拠を再審請求のためと称して_2013年03月08日22時19分34秒.jpg
/kk2014/kk_hirono/経緯及び社会の反応/私のTL上に、自身が関係する刑事事件の調書等の証拠を再審請求のためと称して延々と〜感熱紙.html
/kk2014/kk_hirono/経緯及び社会の反応/その他/2012-02-29_2108_私のTL上に、自身が関係する刑事事件の調書等の証拠を再審請求のためと称して.jpg
/kk2014/kk_hirono/経緯及び社会の反応/その他/私のTL上に、自身が関係する刑事事件の調書等の証拠を再審請求のためと称して_2013年03月08日22時19分34秒.jpg

Emacsでも同じことは出来ますが、操作がシステムに近いほど間違いの危険性も軽減できると私は考えています。間違いを起こした時でもEmacsで編集している一つの大きなファイルではなく、システムで扱いやすい小さいファイルの方が影響も局所化できるはずです。

現在はKDEのエディタkateで編集をしています。別枠のウィンドウでコマンドを実行するコンソールを開いているので、効率もよく状況を確認しながら操作することが出来ます。次に作業中のパソコンの場面をスクリーンショットでご紹介しておきたいと思います。

投稿者:s_hirono(非常上告-最高検察庁御中_ツイッター) 日時:2015/01/03 07:18 ツイート: https://twitter.com/s_hirono/status/551140511805755392
2015-01-03-071827_新規告訴状の作成について [変更されました] – Kate.jpg http://t.co/TwDPC4dbC3

時刻は11時37分になっています。朝横になって寝ていたのですが、目がさめてテレビをつけてしばらくすると、石川県に関する座談会のような番組が始まり、山出保元金沢市長が出ています。続きは別の項目・記事として記述をしたいと思います。すでに3行ほど書きかけています。

時刻は12時4分になっています。この間、二つの見出しと二つのファイルを作成しました。感熱紙さんに関するファイルを作成して記述を始めようとしていた矢先に、テレビで見ていた山出保元金沢市長のことを考えながら独立した項目・記事として作成する必要を感じました。

これも昨年とはちょっと違った新しい記述のスタイルになるかと思いますが、「 [ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]」という書式で開始時刻と終了時刻の記載をしますが、これまでと違い各項目・記事間を移動に伴い、それを使いたいと思います。

また、同じ項目・記事に戻った時には前の終了時刻の記入との間には見分けをつきやすくするため余白として5行分の空行を入れたいと思います。

次の項目・記事に移りますので、いったん締めて残っている部分もTwitterに投稿したいと思います。

[ ←これまでの記述範囲の終了時刻]]

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FileName: 新規告訴状の作成について.txt
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SentDate: 2015-01-05 21:06:44
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